My Recent Photos after February 2023.
2月上旬のグリーンパーク (2023.2.7)
私の投稿はテーマごと、期間ごとに分けられています。左のサイドバーから飛んでください。
My articles are sorted according to the subjects and period. Please jump from the left side bar.
2023年1月と2月の記事のリスト
List of articles in January and February 2023 are shown here.
801
機関庫川沿いと農業高校の森の散歩。 Walk along Kikanko river and in the forest of Obihiro Agricultural High School. February 5, 2023
802
機関庫川沿いの公園と農業高校キャンパスの散歩。 Walk in the parks along Kikanko river and in the campus of Obihiro Agricultural High School. February 6, 2023
803
緑ヶ丘公園を散歩。 Walking in the Green Park of Obihiro. February 7, 2023
804
売買川堤防と畜大キャンパスを散歩。 Walking along the bank of Urikai river and in the campus of OUAVM. February 8, 2023
805
久しぶりの冷え込み。 Very cold day after several days. February 9, 2023
806
雪の踏み跡を辿ってイトーヨーカドーまで散歩。 Walking to a supermarket "Ito-Yokado" following the foot trails on the snow. February 11, 2023
807
農業高校のキャンパスから機関庫川沿いの公園を散歩。 Walking in the campus of Obihiro Agricultural High School and through the parks along Kikanko river. February 12, 2023
808
機関庫川沿いの公園から農業高校のカラマツ並木方面を散歩。 Walking to the larch tree avenue of Obihiro Agricultural High School from the parks along Kikanko river. February 13, 2023
809
朝の樹氷と午後のトテッポ通りの散歩。 Silver-frost in the morning and the walk along the Toteppo street in the evening. February 14, 2023
810
午後遅く公園を散歩。 Walking along the parks in the late afternoon. February 16, 2023
811
売買川堤防を散歩。 Walking along the bank of Urikai river. February 17, 2023
812
旧士幌線の軌道跡を散歩。 Walking along the track of former Shihoro line. February 18, 2023
813
エゾリスの会による帯広の森の間伐作業。 Selective tree felling in the forest of Obihiro by Ezorisu-no-kai. February 19, 2023
814
久しぶりの大雪。 Heavy snow after several weeks. February 20, 2023
815
緑ヶ丘公園と農業高校キャンパスを散歩。 Walking in the Green Park and the campus of Obihiro Agricultural High School. February 21, 2023
816
カンジキで散歩。 Walking with Japanese type snow shoes. February 22, 2023
817
はぐくーむから帯広の森を散歩。
Walking in the forest of Obihiro starting from "Hagukumu".
February 23, 2023
818
緑ヶ丘公園を散歩。
Walking in the Green Park of Obihiro.
February 24, 2023
819
積雪、除雪、散歩。
Snow fall, removing snow, and walking in the afternoon.
February 25, 2023
820
農業高校の森と公園を逆回りに散歩。
Walking through the forest and parks in the reverse direction.
February 26, 2023
821
農業高校の森、売買川堤防と機関庫川沿いの公園を散歩。
Walking through the forest of Agricultural High School, the bank of Urikai river and the parks along Kikanko river.
February 27, 2023
822
畜大農場西側の売買川堤防を散歩。
Walking on the bank of Urikai river to the west of OUAVM farm.
February 28, 2023
"For the contents from December 2022 to January, 2023, just click this line. 2022年12月中旬から2023年1月までの写真はここをクリックしてください。"
"For the contents from the end of February to the end of March 2020, related to my visit to YAU in Myanmar, just click this line. 2020年2月下旬から2020年3月上旬までのミャンマー国イェジン農業大学での写真はここをクリックしてください。"
New Year's Greeting. 新年のご挨拶。
January 1, 2023.
新年、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
Wishing you Peace and Happiness for this year January 1, 2023.
Mt. Tokachi-Poroshiri
Happy New Year for 2023.
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New Year's Eve and the New Year's day. 大晦日と元旦の写真。
January 1, 2023.
長男と長女の家族を迎えて年越しをしました。
大晦日の川西神社(上・下)。
長男と長女と飼い犬たち(上)、ゲームをする孫たち(下)。
長男にゲームを説明してもらう孫たち(上)、長女の犬、キャバリア(下)。
農業高校の牧草地とシラカバ並木(上)、散歩中(下)。
カンジキの練習(上)、ガレージ裏のツララ(下)。
長男のチワワ(上)、私の書斎で(下)。
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The first walking in 2023. 2023年最初の散歩。
January 4, 2023.
1月4日には長男の家族が札幌に帰って行きました。現役の方たちは1月4日から仕事始めの方も多かったと思いますが、私は散歩始めをしました。機関庫川沿いの公園から農業高校の森をカンジキを履いて歩きました。雪が固まっていたので歩きやすかったです。
On January 4, the family of my first son left for their home in Sapporo. Though many people in active service start to work from January 4, I started my routine walk. I walked via the parks along Kikanko river to the forest of Obihiro Agricultural High School, wearing the Japanese type snow shoes. As the snow surface was already hard, I could walk easily on the snow.
まなびの公園の木立と機関庫川(上・下)。
まなびの公園の木立と機関庫川(上・下)。
梢に見えた月(上)、機関車沿いのオニグルミとヤチダモ(下)。
農業高校方面に向かう道(上・下)。
マガモ(上)、農業高校の森の崖上の道(下)。
農業高校の森の崖上の道(上・下)。
アカゲラ(上)、伐採・植林地から見た夕日(下)。
ミズナラ林(上)、シラカバ並木(下)。
機関庫川沿いの散歩。1月5日。 Walk along Kikanko river on January 5.
1月5日の午前中は家の仕事の手伝いや図書館通いをし、昼間は風が強かったので午後遅くなってから散歩をしました。機関庫の川公園の北側を流れる機関庫川の両岸を歩いてみました。カンジキのおかげで雪深いところも容易に歩くことができました。
カンジキを結びつけた靴(上)、機関庫の川公園の西側(下)。
月が出ていました(上)、機関庫の川公園の遊具付近(下)。
機関庫の川公園の遊具付近(上)、機関庫川沿いの遊歩道(下)。
機関庫川にかけられた橋とヤチダモ(上)、機関庫川の北側から西の方向を望む(下)。
機関庫川の北側の道(上・下)。
機関庫川の北側の畑(上)、機関庫川に張った氷(下)。
機関庫川に張った氷(上)、機関庫川を渡ることができる場所(下)。
機関庫川の淀み(上)、1月5日の月(下)。
機関庫川沿いと農業高校の森の散歩。1月6日。 Walk along Kikanko river and in the forest of Agricultural High School on January 6.
1月6日の午後は機関庫川沿いの道から農業高校の森の脇の道を散歩しました。時間が遅かったせいか鳥や小動物はあまりみかけませんでしたが、機関庫川沿いで遠くにダイサギが飛んでいました。農業高校の森と圃場の間の道はあまり除雪されておらず、カラマツなどの折れた枝が道を塞いでいました。散歩の終盤に今年最初の満月 Wolf moon を見ることができました。
機関庫川にかかる土橋(上)、機関庫川の水面の氷(下)。
機関庫川の水面の氷(上)、公園の北側を流れる機関庫川(下)。
ツルウメモドキ(上)、電線の上あたりをダイサギが飛んでいました(下)。
まなびの公園内の機関庫川(上・下)。
まなびの公園内の機関庫川(上)、農業高校へ向かう道(下)。
段丘崖の上の農業高校の森(上)、坂道の上部(下)。
農業高校の森と圃場の間の道(上)、農業高校のカラマツ並木と夕焼け(下)。
道を塞ぐカラマツの落枝(上)、牧草地方面(下)。
シラカバ並木と折れたシラカバ(上)、牧草地南方の夕暮れ(下)。
稲田4号橋の南の機関庫川(上)、ほぼ満月。ウルフムーン。(下)。
機関庫川沿いと農業高校カラマツ並木の散歩。1月7日。 Walk along Kikanko river and in the Larch tree-lined road of Agricultural High School on January 7.
1月4日以来、毎日カンジキを履いて散歩しています。1月7日は農業高校のカラマツ並木と森の第3林班を散歩しました。カラマツ並木の道は除雪してありましたがカンジキの場合雪の上の方が歩きやすいので脇の牧草地を歩きました。
機関庫の川公園。木立の向こうは川です。(上)、公園のあずまやのツララ。(下)。
機関庫川にはダイサギとカモがいました。私の足音に気がついて飛び立ってしまいました。中央付近に点のように写っています。(上)、ポッポ橋の北側の機関庫川(下)。
機関庫川沿いのヤチダモとオニグルミ。(上)、段丘崖の下を流れる川(下)。
湿地林(上)、農業高校キャンパスのシラカバとカラマツの並木(下)。
北側から見たカラマツ並木(上)、カラマツ並木の東側の牧草地(下)。
南側から見たカラマツ並木(上)、カラマツ並木から畜大農場方向に延びるカラマツ防風林。(下)。
農業高校の森の第3林班(上・下)。
農業高校の森の第3林班南側の道路(上)、カラマツ林越しの夕日(下)。
雪の上の落葉(上)、カラマツ林越しの夕日(下)。
折れたシラカバの木(上)、稲田4号橋の南側の機関庫川(下)。
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Walking on the Satsunai river bank. 札内川堤防を散歩。
January 8, 2023.
1月8日の朝は長女と孫が帰るので十勝帯広空港まで見送りに行ってきました。
午後は機関庫の川沿いを歩いた後東に向かい札内川堤防まで行ってきました。堤防までの道が大変でしたが、堤防の上は雪が固まっていて歩きやすかったです。ちょうど夕暮れ時になり、十勝幌尻岳がきれいでした。
機関庫川(上・下)。
札内川堤防の北の方向(愛国大橋方面)(上)、札内川堤防の南の方向(下)。
畑越しに見た十勝幌尻岳と日高山脈(上・下)。
札内川(上・下)。
札内川(上・下)。
クレーンと十勝幌尻岳(上)、札内川堤防(下)。
札内川堤防(上・下)。
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札内川の堤防を通り愛国駅まで散歩。 Walk along Satsunai river-bank to the Aikoku Station.
January 11, 2023.
1月11日は風も弱く散歩日和だったので札内川の堤防を通って愛国駅の公園まで行ってきました。途中誰にも会いませんでしたが堤防の上には足跡やソリの跡も着いていてウォーキングを楽しむ人もいるのだなと思いました。思いのほか時間がかかってしまったので帰りは十勝バスで帰ってきました。
札内川堤防に出る道に作られた雪山(上・下)。
堤防からの北と南の眺め(上)、南の方向(下)。
堤防から見た河原と札内川(上・下)。
堤防から見た河原と札内川(上)、カンジキと新調した靴(下)。
堤防の南の眺め(上)、川西神社の方向(下)。
河畔林(上)、砂利工場の池(下)。
砂利工場の東の堤防(上)、砂利工場(下)。
ところどころ足の嵌りやすいところがありました(上)、剣山が見えました(下)。
中川西の住宅街と畑(上・下)。
南帯橋(上)、札内川(下)。
南帯橋から見た札内川(上・下)。
南帯橋の南の札内川(上)、凍ったヌップク川(下)。
愛国付近で見た夕日(上)、愛国駅(下)。
愛国公園の遊具(上)、愛国駅のプラットホームと汽車(下)。
愛国駅のプラットホーム(上)、愛国駅の駅舎の中(下)。
貨車(上)、十勝バスのバス停。16:21に乗車しました(下)。
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夕暮れに散歩。 Walk in the evening.
January 12, 2023.
1月12日の午前中は図書館に行き、昼過ぎは週末の降雪を見込んで、前回の大雪の際に家の周りで除雪し残してあった部分を除雪しました。そのため散歩は夕刻になってからしました。いつもと同じ機関庫の川とまなびの公園の周辺を散歩しましたが、コースを少し変えたので違った風景を見ることができました。
機関庫の川公園のあずまやの中のベンチ(上)、機関庫の川公園の北の川沿いの遊歩道(下)。
機関庫川とヤチダモの木(上)、ぽっぽ橋の北から西側を眺める(下)。
農業高校の森とまなびの公園の間の広大な牧草地。北の方向を眺める(上・下)。
牧草地の中を北へ向かって歩きました(上)、牧草地中程のカラマツの林。枝が折れていました(下)。
牧草地の南側の眺め(上・下)。
牧草地の北側の眺め(上)、ヤチダモとシラカバ(下)。
ヤチダモとシラカバ(上・下)。
機関庫川沿いのヤチダモとオニグルミ(上)、まなびの公園内の機関庫川(下)。
まなびの公園内の機関庫川(上)、ぽっぽ橋の南の機関庫川(下)。
マンホールの上の雪はへこんでいる(上)、誰かが雪を払ったベンチ(下)。
機関庫の川公園の中で見た夕焼け(上・下)。
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エゾリスの会による2023年最初の鳥類観察会。 The first bird survey in 2023 by Ezorisu-no-kai.
January 15, 2023.
1月15日はエゾリスの会による今年最初の鳥類観察会がありました。昨日雪が降ったので積雪はいちだんと深くなっていました。私は和式カンジキを履いて参加し、新雪を踏みたかったので、一番最初に出発する3人の班に入れてもらいました。年末の鳥類調査の際にはたくさんの鳥を見ることができましたが、今日は非常に少なく、アカゲラ、ヒヨドリ、カラ類、ツグミなどとエゾリスを少数見かけただけでした。私たちの次に出発した班の人たちはキクイタダキ、コゲラ、キバシリやカケスなども見ることができたそうです。鳥は少なかったですが、美しい景色を見ることができて良かったです。
森の交流館前広場。(上・下)。
森の交流館前広場。(上・下)。
エゾリスの会の活動地域(上)、温度ロガー。8時50分頃の気温は - 7.6 ℃でした。10cmの深さの地温は1.5℃でした。(下)。
スノーシューを履く会員。キタゴヨウの大きな枝が折れていました。(上)、会員がだいぶ集まってきたところ(下)。
調査路(上)、調査小屋(下)。
調査小屋(上)、第1班のメンバー(下)。
カラマツ林(上)、第1班のメンバー(下)。
森の中(上)、第2柏林台川が見えてきました(下)。
第1班のメンバー(上)、第2柏林台川が見えてきました(下)。
第2柏林台川にかかる倒木(上)、凍りついて雪に覆われた第2柏林台川。橋から。(下)。
凍りついて雪に覆われた第2柏林台川。(上)、第2柏林台川南側の天然林(下)。
もりのやまの展望台(上・下)。
もりのやま(上・下)。
エゾリス(上)、ツグミ(下)。
エゾリス(上)、ツグミ(下)。
タイヤチューブを持ってもりのやまに登る子供(上)、頂上の人たち(下)。
もりのやま(上)、エゾリスの足跡(下)。
折れたヤナギ(上・下)。
折れたヤナギ(上)、折れた枝などで歩きにくくなった調査路(下)。
調査路を塞ぐ倒木(上)、第1班のメンバーとケショウヤナギ(下)。
調査路の終点(上)、調整池方面の第2柏林台川(下)。
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久しぶりにかなりの降雪。 Pretty much snow-fall after several days.
January 16, 2023.
1月16日は久しぶりにかなりの雪が降りました。積雪深さは15から20cm程度で朝8時頃の気温はマイナス9℃でした。2時間くらいかけて除雪はほぼ終わりましたが雪がふわふわで軽かったので助かりました。午後からは晴れたので散歩に行きました。まだ誰も踏んでいない雪の上を歩くのは気持ちがいいものです。森の中で風が吹くと木の葉に積もった雪が舞い上がって一時的に吹雪のようになります。小動物や鳥は機関庫川でマガモの群れを見た以外は見かけませんでした。
家の庭とカマクラ(上)、家の庭とリンゴの木(下)。
玄関前の降雪。約20cm(上・下)。
家の庭(上)、町内会のゴミステーション(下)。
家の前の緑地(上・下)。
ナナカマド(上)、ストックの上に載った雪(下)。
カンジキの上に載った雪(上)、ガレージの木の台の上に載った雪(下)。
1月16日午後の散歩中の風景。 Scenes during my walk in the afternoon of January 16.
午後からは晴れたので散歩に行きました。まだ誰も踏んでいない雪の上を歩くのは気持ちがいいものです。森の中で風が吹くと木の葉に積もった雪が舞い上がって一時的に吹雪のようになります。小動物や鳥は機関庫川でマガモの群れを見た以外は見かけませんでした。
機関庫の川公園(上・下)。
機関庫の川公園の北を流れる川(上)、ヤチダモの梢の実(下)。
農家さんの畑と農業高校の森(上)、川沿いの雑木林(下)。
段丘崖の木立(上)、川沿いの雑木林(下)。
川沿いの雑木林(上)、機関庫の川公園の北を流れる川(下)。
機関庫の川公園の中の森(上・下)。
機関庫の川公園の北を流れる川(上)、牧草地の北の木立(下)。
川に向かうキツネの足跡(上)、牧草地につけられたキツネの足跡(下)。
機関庫川沿いのヤチダモ(上)、まなびの公園南側の針葉樹(下)。
まなびの公園内をながれる機関庫川(上・下)。
まなびの公園内をながれる機関庫川(上)、まなびの公園内の木立(下)。
まなびの公園内をながれる機関庫川(上・下)。
まなびの公園内をながれる機関庫川とマガモ(上・下)。
川を泳ぐマガモ(上)、川沿いの道(下)。
マガモの群れ(上)、機関庫川沿いのオニグルミとヤチダモ(下)。
農業高校の湿地林方面(上)、ヤチダモ(下)。
ヤチダモとシラカバ(上・下)。
農業高校方面に向かう道(上・下)。
農業高校の森の中(上・下)。
崖の上の道(上)、崖の下を流れる川(下)。
農業高校の森の中の谷部(上・下)。
農業高校の森の中(上・下)。
農業高校の森と牧草地の間の道(上)、ミズナラ林(下)。
段丘下の川(上)、シラカバ並木(下)。
段丘下の農家畑(上)、シラカバ並木沿いの道(下)。
稲田4号橋の南の機関庫川と木立(上・下)。
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売買川堤防まで散歩。 Walking to the bank of Urikai river.
January 18, 2023.
1月18日は久しぶりに売買川堤防まで行ってきました。今日はカンジキではなく普通の冬靴で行きました。売買川の堰はあまり凍っていませんでした。かつて見かけたことがある白鳥やカワアイサもいませんでした。農業高校の森の横を通る道は雪が深いので、車道沿いの歩道を往復しました。
機関庫の川公園のカシワの梢(上)、機関庫の川公園の北側の牧草地と農業高校の森(下)。
機関庫の川沿いのヤチダモ(上)、道路と歩道(下)。
日甜住宅跡地を流れる神社川(上)、日甜住宅跡地前広場にいたキツネ(下)。
日甜住宅跡地前広場にいたキツネ(上)、売買川の南側堤防からの眺め(下)。
売買川の南側堤防からの眺め(上・下)。
売買川の南側堤防からの眺め(上)、北側堤防のハルニレ(下)。
売買川の中洲(上)、売買川の堰(下)。
売買川の中洲(上・下)。
堤防上の足跡(上)、ケショウヤナギ(下)。
橋から見た売買川(上)、ケショウヤナギ(下)。
鮭のふるさと公園(上)、カラマツの折れ枝(下)。
売買川の堰(上)、中洲前で川が分岐するところ(下)。
中洲前で川が分岐するところ(上)、中洲(下)。
中洲(上)、ハルニレ(下)。
北斗病院南の畑と農業高校の森(上)、機関庫川とヤチダモ・オニグルミ(下)。
機関庫川とヤチダモ・オニグルミ(上・下)。
まなびの公園(上)、機関庫の川公園の夕暮れ(下)。
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気温が-23℃になった日。 The day when the temperature decreased to -23 degree C.
January 19, 2023.
1月19日の朝ゴミステーションにゴミ出しに行ったとき、かなり寒いなと思い庭の温度計を見たところ、- 23.2 ℃でした。家からカメラを持ち出して写したとき(7:20)には - 22.8℃でした。庭の中央部に設置した温度計はまだ-23.1℃でした。我が家の庭では過去に-29℃を示していたこともあります。-10℃以下になると、体感温度はそれほど違いません。午前中は図書館などへの所用で出かけ、昼過ぎは少し留守番をし、午後3時頃から散歩に出かけました。散歩に出た時の気温は-7.2℃でした。気温が低いと、雪の表面が固くなっており足があまり埋まらないので歩きやすいと思いました。今日は牧草地の中を通ってから農業高校の森に行きました。まなびの公園をスキップしたので多少早く回ることができました。夕暮れ前の景色は美しいなと思いました。
1月19日の朝ゴミステーションにゴミ出しに行ったとき、かなり寒いなと思い庭の温度計を見たところ、- 23.2 ℃でした。家からカメラを持ち出して写したとき(7:20)には - 22.8℃でした。庭の中央部に設置した温度計はまだ-23.1℃でした。(上・下)。
公園の入口が除雪の雪で塞がれていました。中央入口ではなく、私がいつも入口に使っていた場所で、他の人はあまり出入りしないので塞がれても仕方ないかもしれません。ともかく雪山をよじ登って入りました。(上)、機関庫川を渡る場所。(下)。
数日前の私の足跡が残っていました。キツネと私くらいしか歩かないようです。(上)、機関庫川の北岸の雑木林(下)。
機関庫川沿いのヤナギとシラカバ。(上)、機関庫川の北の牧草地。(下)。
まなびの公園をスキップして牧草地方面に向かう道。(上)、牧草地と向こうに見える農業高校の森。(下)。
牧草地と向こうに見える農業高校の森。右はまなびの公園の木立。(上)、牧草地の中ほど。(下)。
私の足跡(上)、農業高校の森と夕日(下)。
牧草地の北側(上)、ヤチダモとシラカバ。通常はこれらの木の下の道を歩きます。(下)。
いじけたハルニレの木。(上)、農業高校の森の段丘崖の上の道。(下)。
農業高校の森の段丘崖の下の川。(上)、農業高校内の中位段丘と低位段丘の間のカラマツ林(下)。
農業高校の森と牧草地の間の道。除雪されていないので普通の冬靴だけだと歩きにくいと思います。昨日売買川の帰りにこちらへ来なくて良かったです。(上)、シラカバ並木と牧草地(下)。
シラカバ並木の横の牧草地と夕暮れの景色。(上・下)。
シラカバ並木の横の牧草地と夕暮れの景色。(上・下)。
夕陽部分の拡大(上)、稲田4号橋の南の機関庫川。薄くモヤが出ていました。川の水蒸気が凍っているためと思います。(下)。
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エゾリスの会による帯広の森の間伐作業。 Selective tree felling in the forest of Obihiro by Ezorisu-no-kai.
January 22, 2023.
1月22日はエゾリスの会の活動で、いつもの活動地点の雪折れした木や以前の強風で既に折れていたチョウセンゴヨウ、枯れていたプンゲンストウヒの伐採と片付けを行いました。今朝の自宅での気温は8時に-16℃で寒い朝でした。今日は比較的少人数での活動になりましたが、人数の割にはよく頑張ったと思います。
朝8:00自宅での気温。- 16℃(上)、森の交流館前広場。(下)。
雪面の風紋(上)、森の交流館前広場(下)。
森の交流館前広場(上)、活動地点に設置した温度ロガー。9時頃の森の中での気温は - 10.6℃でした。(下)。
エゾリスの会の調査路(上)、集合時の様子。(下)。
雪の重みで倒れて他の木にひっかかったチョウセンゴヨウ。伐採前。(上)、伐採作業中。(下)。
伐採作業中。(上)、倒れたチョウセンゴヨウ(下)。
枯れたプンゲンストウヒの伐採(上・下)。
間伐されたチョウセンゴヨウ(上)、集められた枝葉と丸太(下)。
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機関庫川沿いと農業高校の森の散歩。 Walk along Kikanko river and in the forest of Obihiro Agricultural High School.
February 5, 2023
2週間くらいかかった私の風邪も、昨日の通院の際、炎症値も落ち着いてきたので、これで通院はひとまず終了としましょうと院長先生から言われました。ご心配をおかけしました。今日は陽射しも暖かくなってきたので午後1時頃から3時頃まで、2週間ぶりに散歩に行ってきました。まなびの公園までで引き返すつもりだったのですが、いつもの帯広農業高校の森の中の道も歩いてきました。野生動物にはキツネやエゾリスの足跡以外はあまり会えませんでしたが、足跡を辿っていると自分も野生動物の仲間になれたような感じで楽しかったです。
機関庫の川公園。スノースキーの跡が着いていました。(上)、(下)。
エゾリスの足跡(上)、機関庫の川の渡口(下)。
機関庫の川の北岸の道(上・下)。
機関庫の川の北岸の道(上・下)。
キツネが川を渡る場所(上)、機関庫の川の北岸の道(下)。
機関庫の川の北岸の道(上)、私のカンジキの足跡(下)。
ヤチダモ(上)、ヒヨドリ(下)。
まなびの公園の西側のハルニレ並木(上)、まなびの公園の西側の牧草地沿いの道(下)。
私のカンジキの足跡(上)、まなびの公園の西側の牧草地(下)。
キツネの足跡を辿りました(上)、崖下の小川。春にエンコウソウが咲くところ(下)。
農業高校の森の崖上の道(上)、森の崖上の道から見た牧草地(下)。
農業高校の森の崖上の道(上)、崖上のミズナラ林(下)。
シラカバ並木(上)、稲田4号橋の南側を流れる機関庫川(下)。
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機関庫川沿いの公園と農業高校キャンパスの散歩。 Walk in the parks along Kikanko river and in the campus of Obihiro Agricultural High School.
February 6, 2023
2月6日はカンジキを履かずに歩道を歩いて散歩しました。まなびの公園から、北斗病院の北の道を西に進み、農業高校のキャンパスの中を通って帰ってきました。カシワ林の北では道路拡幅工事が進んでいました。
機関庫の川公園(上)、カシワの木立(下)。
機関庫の川北側の空き家(上)、機関庫の川沿いのヤチダモ(下)。
まなびの公園(上・下)。
えがお橋付近の機関庫の川沿いのヤチダモ(上・下)。
農業高校カシワ林北側の段丘崖(上)、農業高校カシワ林北側の土地(下)。
農業高校カシワ林北側の道路拡幅工事(上・下)。
農業高校正門から校舎までの道(上・下)。
農業高校正門から校舎までの道(上)、農業高校内の古い建物(下)。
農業高校のカラマツ並木(上・下)。
農業高校のカラマツ防風林(上)、農業高校林の第3林班付近(下)。
農業高校林の第3林班付近(上)、段丘崖のミズナラ林(下)。
カラマツの毬果と冬芽(上)、エゾニワトコの冬芽(下)。
シラカバ並木(上・下)。
農家畑とキツネの足跡(上・下)。
牧草地とキツネの足跡(上)、稲田4号橋南の機関庫川(下)。
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緑ヶ丘公園を散歩。 Walking in the Green Park of Obihiro.
February 7, 2023
2月7日は午後からバスで緑ヶ丘公園に行ってきました。バスの本数が少ないので時間的に自由度はありませんが、バスの往復に1時間、公園で2時間とちょうど良い時間を過ごすことができました。例年2月上旬には1年の最低気温を記録することもあるので、まだ寒い日もあることと思いますが、今日は寒さを感じませんでした。寒いところに住んでいると体感温度の基準が違ってくるのかもしれません。百年記念館ではボランティアの人たちが雛人形の飾り付けをしていました。
旧十勝監獄の石油貯蔵庫(上)、今年の氷まつりで使われた氷(下)。
シラカバ(上)、百年記念館。十勝池側の入口(下)。
雪の重みで折れたマツの木(上)、十勝池(下)。
野草園(上・下)。
冬季休園中の動物園(上)、彫刻の径(下)。
彫刻の径の作品とベンチ(上・下)。
児童会館(上)、百年記念館の方へ下る道(下)。
中城ふみ子の歌碑(上)、丘の上から見た十勝池(下)。
エゾムラサキツツジの実と冬芽(上)、氷まつりで使われた氷(下)。
グリーンパーク(上)、遊歩道(下)。
ヤチダモ(上)、雛人形(下)。
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売買川堤防と畜大キャンパスを散歩。 Walking along the bank of Urikai river and in the campus of OUAVM.
February 8, 2023
2月8日は足と気の向くままに売買川堤防を畜大方向に歩き、畜大キャンパスと農業高校の圃場を経由して帰ってきました。
ハルニレの梢と冬芽(上)、屋根から下がるツララ(下)。
トンビ(上)、ヤマモミジの実(下)。
売買川の流れ(上・下)。
キツネの足跡(上)、売買川の流れ(下)。
サケのふるさと公園付近の中洲(上・下)。
売買川の堰(上)、カモの家族(下)。
カモの家族(上)、売買川。ケショウヤナギの芽が赤く色づいてきました(下)。
ケショウヤナギ(上)、馬の厩舎(下)。
歩行者専用橋から見た売買川(上)、ヤナギの梢と冬芽(下)。
川岸のキツネの足跡(上)、川面の氷(下)。
スズメ(?)。除雪で現れた草の実を食べていました(上)、売買川(下)。
畜大前ローソン付近の道路(上)、畜大前の除雪されていない歩道(下)。
畜大1号館と除雪で積み上げられた雪(上)、畜大正門方向の眺め(下)。
畜大のシラカバ並木(上)、畜大旧別科圃場南のカラマツ防風林(下)。
官舎がたくさん建っていたあたり。「強者どもが夢の跡」(上)、畜大旧別科圃場南のカラマツ防風林(下)。
農業高校圃場のカラマツ防風林(上)、農業高校圃場(下)。
農業高校圃場牧草地(上)、農業高校のカラマツ並木(下)。
カラマツの毬果と冬芽(上)、オオアワダチソウ(下)。
清流地区の牧草地とシラカバ並木(上・下)。
清流地区のシラカバ並木(上)、稲田4号橋南の機関庫川(下)。
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久しぶりの冷え込み。 Very cold day after several days.
February 9, 2023
2月9日の朝7時半頃の気温は-17℃近くで久しぶりに冷え込みました。午後はまなびの公園まで散歩しましたが、帰ってきた時の気温は-7℃でした。散歩のカメラにはマクロレンズをつけていきましたが、マクロの出番にはまだ早かったようです。早く生き物の賑わう季節になってほしいものです。
2月10日の朝7時40分頃の気温は -22℃でした。毎年2月9日から2月11日にかけては気温が極端に低くなります。このピークを過ぎれば今後はだんだん暖かくなっていくでしょう。
午後は昨日よりもさらに気温が低く、空も曇っていたので散歩には出かけず一日中本を読んでいました。図書館から借りてきた本を来週の木曜日までに読み切るのが目標です。昨日の北海道新聞に、私が日頃かかっている耳鼻科の先生の記事が載っていました。私が先週までかかっていた病気は内科の先生によればコロナでもインフルエンザでも肺炎でもなく、上咽頭から上気道にかけての炎症だったようですが、耳鼻科の先生の記事によれば、ともかく病気にかかったあとは無理に体を動かすことは良くなく、しばらく安静を続けるべきだと書いてありました。天気と体調とその日の気分に応じて、無理をせずに散歩を続けていきたいと思います。上咽頭の炎症に対しては塩化亜鉛液を塗布するのが良いと書いてありました。私も昨年非常勤講師の講義の際に声を出しづらくなってから、耳鼻科で約1年ほど塩化亜鉛の塗布を受けてきて、やっと2ヶ月ほど前にその治療が終わったところでしたが、再発であってほしくないと思います。
歩道から見た機関庫の川公園(上)、コブシの花芽(下)。
カラマツの球果(上)、凍った機関庫の川(下)。
凍った機関庫の川(上・下)。
凍った機関庫の川(上)、ヤマモミジの実(下)。
庭の温度ロガー。朝7:20に-22℃。(上)、庭からの風景(下)。
リンゴ「王林」の冬芽(上・下)。
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雪の踏み跡を辿ってイトーヨーカドーまで散歩。 Walking to a supermarket "Ito-Yokado" following the foot trails on the snow.
February 11, 2023
2月11日の午後は-3℃ から-2℃と、帯広基準では暖かい気温となりました。天気は日が射しながら小雪が舞うというおかしな天気でした。午後2時頃から散歩にでかけました。機関庫の川公園の中の遊歩道はまなびの公園のように除雪されてはおらず、今までは中を歩くにはカンジキかスノーシューが必要でしたが、最近は新雪が降っていないので、先人の踏み跡を注意深く辿れば雪に埋まらないで歩けるようになっていました。それで機関庫の川公園と機関庫川沿いの遊歩道は踏み跡を辿り、まなびの公園の中は除雪された遊歩道を歩きました。その後は気分転換のためイトーヨーカドーまでなるべく機関庫川から離れないように道を選んで行きました。川沿いの道はまだ人がほとんど歩いていないので踏み固められていないところもだいぶありました。イトーヨーカドーでは書店などを訪れたあと、バスに乗って帰ってきました。往復歩くと大変ですが、片道バスに乗れば気軽な散歩となりました。
機関庫の川公園内の踏み跡(上・下)。
機関庫の川公園内の踏み跡(上・下)。
機関庫の川沿い遊歩道からの風景(上・下)。
機関庫の川とヤチダモ(上)、エゾヤマザクラの冬芽(下)。
機関庫の川沿い遊歩道からの風景(上)、人とキツネの足跡(下)。
まなびの公園内のコブシの木(上)、豊成小学校の北の機関庫川(下)。
豊成小学校の北の機関庫川(上)、ツララとシラカバ(下)。
豊成小学校の北の機関庫川(上)、雪に覆われた機関庫川(下)。
機関庫川沿いのケヤマハンノキ(上・下)。
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農業高校のキャンパスから機関庫川沿いの公園を散歩。 Walking in the campus of Obihiro Agricultural High School and through the parks along Kikanko river.
February 12, 2023
2月12日の午前中は雪が舞っていました。少ししか積もりませんでしたが、午後家の周りを除雪してから散歩に出かけました。先週機関庫川から農業高校のキャンパスにかけて歩いたのですが、その逆回りを歩きました。農業高校のシラカバ並木やカラマツ並木を通ったあとキャンパス内を通って正門の向かい、その後は北斗病院前、まなびの公園、機関庫の川公園の順に歩きました。先日、農業高校の本館校舎前にあった古い建物のことが気になりましたが、その近くで農業高校の生徒さん(たぶん寮生)に会ったので聞いてみたところ、卓球部が使っているとのことでした。昔は何に使われていたのかも聞いたところ、わからないとのことでした。農高カシワ林北側の道路の拡幅工事も前回は土が掘り返された状態でしたが、今日は土が平らにならされていました。今日は2時間強歩き続けたので、昨日よりもたくさん歩いたことになります。
清流地区のシラカバ並木(上・下)。
段丘崖の上のミズナラ林(上)、農業高校中心部へ向かう道。しかし大部分除雪されていません(下)。
牧草地と段丘崖のカラマツ(上)、牧草地とカラマツ並木(下)。
カラマツ並木(上・下)。
農高圃場の倉庫(上)、ヒートパイプによる冷熱利用の貯蔵庫(下)。
今は卓球部が使用している建物(上・下)。
校舎前の森(上)、校舎前の時計(下)。
農業高校のカシワ林(上)、道路拡幅工事(下)。
えがお橋から見た機関庫川(上)、まなびの公園内の機関庫川(下)。
まなびの公園内の機関庫川(上・下)。
ぽっぽ橋から見た機関庫川(上)、機関庫の川公園内のベンチ(下)。
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機関庫川沿いの公園から農業高校のカラマツ並木方面を散歩。 Walking to the larch tree avenue of Obihiro Agricultural High School from the parks along Kikanko river.
February 13, 2023
2月13日は機関庫の川公園、まなびの公園から農業高校のカラマツ並木にかけて散歩しました。まなびの公園から農業高校に向かう道は雪にはまるのではないかと思っていましたが、すでに多くの人によって踏み固められていたので普通の冬靴で歩くことができました。農業高校の森の中は雪が深いところがあるので入らず、除雪してあるカラマツ並木の方に向かいました。散歩のルートはいつも歩き出してから気ままに決めています。車道に沿った歩道はあまり私のお気に入りでなく、あまり雪が深いところも通れないので選択範囲が少なくなって困ります。
機関庫の川公園の川沿いの道(上・下)。
機関庫川沿いの木立(上・下)。
川を泳ぐカモ(上)機関庫の川とヤチダモ(下)。
まなびの公園の木立(上)ストローブ松の落葉(下)。
川面を覆う氷と雪(上)、機関庫の川とヤチダモ、オニグルミ(下)。
農業高校方面に向かう道(上)、機関庫川の支流(下)。
農業高校方面に向かう道(上)、段丘崖の下の小川(下)。
湿地林の林床のオオウバユリ(上)、除雪されていない正門方向へ向かう道(下)。
除雪されていない正門方向へ向かう道(上)、牛舎と馬の厩舎(下)。
カラマツ並木(上)、雪の吹き溜まり(下)。
清流方向へ向かう道(上)、森の中のノリウツギの花(下)。
崖下の小川(上)、牧草地とその上の中位段丘(下)。
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朝の樹氷と午後のトテッポ通りの散歩。 Silver-frost in the morning and the walk along the Toteppo street in the evening.
February 14, 2023
2月14日の朝は小雪が舞い、樹々に樹氷が着いていました。それで朝食後近くのシラカバ並木、機関庫の川公園などの景色を撮ってきました。気温は-5℃くらいでそれほど寒くありませんでした。
庭の雪景色(上)、家の前の緑地(下)。
家の前の緑地(上)、稲田4号道路(下)。
ナナカマド(上)、家の前の緑地(下)。
清流4号橋付近の機関庫川(上・下)。
清流のシラカバ並木(上)、農業高校の牧草地と段丘崖の雑木林(下)。
清流のシラカバ並木付近(上・下)。
清流のシラカバ並木付近(上・下)。
清流のシラカバ並木付近(上・下)。
農家圃場(上)、段丘崖の途中の農家(下)。
段丘崖の雑木林(上)、清流4号橋の南の機関庫川(下)。
緑地の北側のカシワとミズナラ(上)、機関庫の川公園(下)。
機関庫の川公園(上・下)。
機関庫の川公園(上・下)。
エゾヤマザクラの冬芽と雪(上)、機関庫の川公園のカシワ林(下)。
2月14日の午後は、新緑や紅葉の季節には時々訪れるトテッポ通りを歩いてみました。まなびの公園までは散歩し、そこからトテッポ通りの入口付近(イオンの一つ北のバス停)までバスに乗りました。トテッポ通りはトテッポ工房から北海道ホテルくらいまでは除雪してあったのですが、そこから第四中学校辺りまでは全く除雪してなく、50cm以上の雪が積もっていました。弥生通りから売買川堤防までは除雪してあり、なんとか歩くことができました。道沿いは倒木や折れ枝が多く、大雪の被害が著しかったことがわかりました。歩き始めてからイトーヨーカドー前バス停でのバス出発時刻まで1時間半あったのですが、イトーヨーカドーではまだ30分以上余裕があったので、さらに十勝リハビリテーションセンター前まで歩くことができました。バスを待っているうちに、雪が本降りになってきました。ちょうどバスに乗ることができて良かったです。
トテッポ通りの北の入口(上)、トテッポ工房付近(下)。
トテッポ工房付近の雪害を受けた倒木(上・下)。
トテッポ工房付近(上)、ニッサンドーム付近(下)。
トテッポ通りを走っていた機関車。この付近も除雪してありませんでした。(上)、機関車の運転席(下)。
トテッポ通りの実除雪区間(上・下)。
トテッポ通りの実除雪区間(上・下)。
除雪してあった弥生通りの南の区間(上・下)。
トテッポ通り終点付近の倒木(上)、トテッポ通り終点付近の売買川(下)。
鉄平橋からイトーヨーカドー方面へ向かう道(上)、日甜資料館(下)。
麦音付近の売買川(上)、サケのふるさと公園付近の売買川堤防(下)。
日甜橋の東の売買川(上)、リハビリセンター北のローソン前交差点。雪が本降りになりました(下)。
リハビリセンター前バス停付近(上)、バス降車地点。記念病院前(下)。
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午後遅く公園を散歩。 Walking along the parks in the late afternoon.
February 16, 2023
2月16日の朝は耳鼻科の定期受診と帯広図書館訪問をしました。耳鼻科では鼻にも喉にも炎症は無いとのことで安心しました。図書館ではまたたくさんの本を借りてきました。朝、耳鼻科に行く時には川西から畜大方面に行く段丘上の道路を通りました。路面がアイスバーン状に凍結しており、車が泳ぐような感じがして気持ち悪かったですが、安全運転でしのぎました。
午後はしばらく借りてきた本を読み始めたりしていましたが、風も弱まってきたので3時を過ぎてから散歩に出かけました。機関庫の川公園とまなびの公園を往復しただけですが、公園内でのルートを往復の際に変えて気分転換をしました。
機関庫の川公園の遊歩道(上)、機関庫の川公園の北を流れる川と農家の空家(下)。
エゾノコリンゴと機関庫の川(上)、機関庫の川(下)。
まなびの公園内の機関庫の川(上・下)。
川面の氷(上)、まなびの公園内の機関庫の川(下)。
機関庫の川とヤチダモ、オニグルミ(上)、まなびの公園内の木立(下)。
ぽっぽ橋の南の 機関庫の川(上)、機関庫の川公園の北の川沿いの道。雪が深くて埋まりました(下)。
中札内村での夕暮れ。2020年2月13日の思い出。
中札内村での夕暮れ。2020年2月13日の思い出。
中札内村での夕暮れ。2020年2月13日の思い出。
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売買川堤防を散歩。 Walking along the bank of Urikai river.
February 17, 2023
2月17日は農業高校キャンパスと畜大経由で売買川に行き、空港南橋からローソン前付近の未除雪の区間を歩きました。その先の稲田小学校やサケのふるさと公園方面に向かう堤防は、先日は歩けたのですが、今日は河畔林の伐採作業をしていたため通行禁止でした。そのため再び農業高校キャンパスを通って帰ってきました。歩いた区間の堤防も河畔林の柳がたくさん折れていました。ハシブトガラ、ゴジュウカラ、シジュウカラ、ヒヨドリなども活発に飛び回っていました。
清流4号橋の南の機関庫川(上)、清流地区のシラカバ並木(下)。
折れたシラカバの木(上)、段丘崖上のミズナラ林(下)。
農業高校の牧草地(上)、農業高校のカラマツ並木(下)。
農業高校馬術部の馬(上)、畜大の体育館(下)。
空港南橋から見た売買川(上)、南側の堤防(下)。
堤防(上)、堤防で見たシジュウカラ、ハシブトガラなど(下)。
堤防上の道(上)、売買川(下)。
売買川(上)、堤防上の道(下)。
売買川(上・下)。
売買川(上)、堤防上の道(下)。
通行禁止区間(上)、卓球部が使用している農業高校内の建物。(下)。
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旧士幌線の軌道跡を散歩。 Walking along the track of former Shihoro line.
February 18, 2023
2月18日は旧士幌線跡の遊歩道を散歩しました。出発点は中央病院の東側のJR高架下辺りで、ウツベツ川、帯広川、国道38号線を越え、伏古別川、北親公園経由で十勝川堤防まで行き、往復しました。帯広市の中心部には川がたくさん集まっていることがわかります。途中、汽車の車輪を利用したベンチや、鉄道で使用されていた機器の収納箱などを見ました。遊歩道の最初の部分は除雪されておらず直接歩くことができませんでしたが、ウツベツ川から北は歩行者によって踏み固められた道が続いていて、その上を歩くことができました。道幅は30cmくらいで踏み外すと雪に埋まるので、バランス感覚の訓練になりました。家から遊歩道出発地点までの往復には十勝バスを利用しました。帰りのバスの出発時間までに2時間弱ありましたが、遊歩道の往復にはちょうど良い時間でした。
遊歩道の出発点辺り。除雪されていないので遊歩道を歩くのは困難。(上)、かろうじて誰か歩いた跡はありましたが、かなり雪に埋まると思います。(下)。
ウツベツ川にかかる橋(上・下)。
踏み固められた遊歩道(上)、遊歩道の脇が除雪されていました(下)。
踏み固められた遊歩道(上)、汽車の車輪を利用したベンチ(下)。
帯広川にかかる橋(上・下)。
帯広川の下流側(上)、帯広川の下上流側(下)。
汽車の車輪を利用したベンチ(上)、踏み固められた遊歩道(下)。
分電盤(上)、踏み固められた遊歩道(下)。
国道38号。(上)、遊歩道の除雪区間(下)。
ヤチダモ?(上)、分電盤(下)。
汽車の車輪を利用したベンチ(上・下)。
遊歩道の終点付近(上)、終点付近のバス停(下)。
伏古別川(上)、北親ふれあい公園(下)。
汽車の車輪。旧軌道の上に走っていた方向で置かれているそうです(上・下)。
十勝川の堤防。士幌線はここで川を渡っていました(上)、十勝大橋の柱が見えました(下)。
堤防沿いの道路(上)、北親福祉センター。公園の隣にありました(下)。
復路。遊歩道の除雪区間(上)、払い下げのコンテナを利用した倉庫(下)。
汽車の車輪を利用したベンチ(上)、復路。踏み固められた遊歩道(下)。
帯広小学校の校庭(上)、遊歩道の出発点付近(下)。
ウツベツ川にかかる橋(上)、市役所庁舎南口のバス停とNHKの電波塔(下)。
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エゾリスの会による帯広の森の間伐作業。 Selective tree felling in the forest of Obihiro by Ezorisu-no-kai.
February 19, 2023
2月19日はほぼ1ヶ月ぶりにエゾリスの会の活動で帯広の森の間伐をしました。曇天で気温もあまり下がらず朝9時頃のエゾリスの会の集合地点での気温は -2 ℃でした。活動が終わった正午頃からは雪が降り始め、明日の午前中まで降り続くそうです。今日は第二柏林台川の谷付近のチョウセンゴヨウを2本伐採しました。40年ほど前に植林されたのち十分大きく生育し、樹の周辺の日照や谷の自然林からの広葉樹の拡散を阻害していました。小学生から72歳までたくさんのメンバーが集まり、伐採と片付け作業を楽しみました。
森の交流館前の駐車場。曇った朝の陽射し。車は私のではありません(上)、雪原を横切る踏み跡。今日は通らずに普通の歩道を歩きました。(下)。
集合地点。私が一番乗りでした(上)、集合地点での8:53の気温は-2.1℃でした(下)。
2番目に来た中学生会員(上)、小学生メンバーとそのお母さんは木のカンジキを履きました。私も木のカンジキでした(下)。
朝の集合時の様子(上)、伐採予定地点へ移動中(下)。
第二柏林台川の谷(上)、伐採予定地点へ移動したメンバー(下)。
1本目のチョウセンゴヨウを伐採中。(上)、伐採されたチョウセンゴヨウ(下)。
伐採されたチョウセンゴヨウ(上)、枝葉の片付けや丸太切りを始めました(下)。
チョウセンゴヨウの切り株(上)、チョウセンゴヨウの切り口(下)。
枝葉や丸太の片付け中(上)、休憩のティータイム(下)。
2本目の伐採中(上)、予期せぬ方向に倒れて隣の木に引っかかってしまいました(下)。
谷に降りた小学生会員(上)、谷から再び登ってくる小学生会員(下)。
丸太の運搬中(上)、集められた枝葉(下)。
集められた丸太(上・下)。
終了後、道具を乗せたソリを引っ張る小学生会員(上)、ヤチダモの種(下)。
カエデの仲間の冬芽(イタヤカエデ?)(上)、ハリギリの冬芽(下)。
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久しぶりの大雪。 Heavy snow after several weeks.
February 20, 2023
2月20日の朝は昨夜からの雪がたくさん積もっていました。家の周りと歩道の除雪には朝食後約3時間を要しました。除雪を終えたあと、雪に埋まっていたカマクラの入口を復活させました。お正月に帰省してきた長女と孫が掘ったのでカマクラの中はかなり広いです。除雪を終えた頃から強風が吹き始めましたが、3時頃には風も弱まってきたので散歩に行ってきました。まなびの公園の遊歩道はすでに除雪してありました。ぽっぽ橋から機関庫の川公園にかけての川沿いの道は今日はまだ誰も歩いていないようでしたが、雪にはまりながら歩いてみました。しかし機関庫の川公園の中の道には入らず歩道に出て帰ってきました。
朝7:30の庭の景色(上)、家の前の雑木林(下)。
家の前の雑木林(上・下)。
道路の西側の眺め(上)、道路の東側の眺め(下)。
雪に埋もれたカマクラ(上)、玄関前(下)。
除雪後入口を復活させたカマクラ。左のスロープは雪捨て用の道(上・下)。
機関庫の川公園(上)、まなびの公園(下)。
雪に埋まったエゾノウワミズザクラの枝(上)、除雪されていたまなびの公園の遊歩道(下)。
まなびの公園内の脇を流れる機関庫の川(上)、まなびの公園内の木立(下)。
機関庫の川とヤチダモ、オニグルミ(上・下)。
まなびの公園内の脇を流れる機関庫の川(上)、まなびの公園内の木立(下)。
ぽっぽ川の南の機関庫川。今日はまだ誰も歩いていないようでした(上・下)。
ぽっぽ川の南の機関庫川とその脇の遊歩道(上・下)。
誰も歩いていない遊歩道(上)、ヤチダモの種子(下)。
機関庫川と川沿いのテーブル・ベンチ(上・下)。
機関庫の川公園の北を流れる川と農家の空家(上・下)。
私を追い越して行った中学生(上)、歩道から見た機関庫の川公園(下)。
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緑ヶ丘公園と農業高校キャンパスを散歩。 Walking in the Green Park and the campus of Obihiro Agricultural High School.
February 21, 2023
2月21日の午後は強い西風が吹き冷え込みましたが、バスに乗って緑ヶ丘公園に行きました。いつものようにイオン前バス停で降りて、緑ヶ丘公園の北口まで歩き、百年記念館、彫刻の径を通り、動物園南門で公園を出ました。出かけた時間がいつもより1時間遅かったのでいつもの帰りのバスには乗ることができず、その次のバスはさらに1時間10分後になるので、動物園南門付近から大空線のバスに乗り、畜大に最寄りのバス停で降り、畜大キャンパスと農業高校キャンパスを歩いて帰ってきました。回り道をしたので結局、次のバスに乗ったのと同じくらいの時間に家に着きました。途中、小鳥や小動物の姿はあまりみかけませんでしたが、再び雪深くなった景色を楽しんできました。
トテッポ通りの汽車。先日この遊歩道を歩いたのですが、今日はさらに雪が深くなり歩きにくくなっていました(上)、緑ヶ丘公園の十勝池(下)。
緑ヶ丘公園の十勝池(上)、百年記念館に展示してあった雛人形(下)。
彫刻の径の桜と街灯(上)、彫刻の径(下)。
畜大付近の売買川にかかる空港南橋(上)、空港南橋から見た売買川(下)。
農業高校のカラマツ並木(上)、農業高校馬術部の馬(下)。
農業高校圃場中央の道(上)、農業高校のカラマツ並木。木の隙間から雪嵐が舞っていました(下)。
農業高校のカラマツ並木(上)、十勝幌尻岳(下)。
清流付近の牧草地越しに見た夕焼け(上)、清流付近の農家圃場の南の木立(下)。
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カンジキで散歩。 Walking with Japanese type snow shoes.
February 22, 2023
2月22日は久しぶりにカンジキを履いて散歩しました。最初、機関庫の川公園の川の北側の道を歩こうと思ったのですが、20日の大雪のため雪の深さが70cm近くあって歩きにくかったので、川の南側の道に切り替えました。それでもかなり格闘しなくてはなりませんでした。いつものように機関庫の川公園、まなびの公園、農業高校の森の順番に歩きましたが、通常1時間半で歩けるところが2時間半くらいかかりました。農業高校の森ではキツネが私を先導してくれました。50メートルくらい先を歩き、ときどき振り返って私の様子を探ります。でもキツネは途中で崖下に降りてしまったので、そこでお別れとなりました。雪の上にはいろいろな動物の足跡が着いていました。木の冬芽もいくつか写真に撮りました。
機関庫の川公園(上)、機関庫の川の北側へ渡る土橋(下)。
アカゲラが散らかした木屑(上)、曲がって雪に埋もれたシラカバ(下)。
機関庫川の北側の道(上)、機関庫川の北側から見た河畔林(下)。
雪に埋まったカンジキを履いた足(上)、私の足跡(下)。
ヤチダモの冬芽(上)、シラカバの冬芽(下)。
機関庫の川公園(上)、機関庫の川の南岸の道(下)。
機関庫の川の南岸の道(上)、機関庫の川の南岸の道と私の足跡(下)。
機関庫の川とヤチダモ(上)、機関庫の川(下)。
まなびの公園の南側(上)、小さな足跡。何のものか不明(下)。
大きな足跡。何のものか不明(上)、エゾリスの足跡(下)。
オニグルミの冬芽(上)、まなびの公園内の機関庫の川(下)。
まなびの公園内の機関庫の川(上)、川面の氷(下)。
カメラウーマンがいました。一昨日にも会いました(上)、農業高校の森の湿地林(下)。
農業高校方面に向かう道(上)、キクイモの実(下)。
キツネの足跡(上)、ドロノキの落枝から芽生えた芽(下)。
段丘崖上の道。北半分は歩く人が多いので踏み固められていました(上)、上の道の谷部(下)。
段丘崖上の道。南半分の始まり。人の歩いた形跡がありません(上)、崖の上から見た牧草地(下)。
森の南半分にはキツネの足跡しかありませんでした(上)、先導してくれたキツネ(下)。
エゾリスの足跡(上・下)。
段丘崖上のミズナラ林(上)、散歩の出発地点を終点近くから眺めました(下)。
散歩を終えたカンジキ。
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はぐくーむから帯広の森を散歩。 Walking in the forest of Obihiro starting from "Hagukumu".
February 23, 2023
2月23日の午後は車で帯広の森「はぐくーむ」に行き、そこでスノーシューを借りて森の中を散策してきました。「はぐくーむ」を起点として立派なクロスカントリースキーのコースが造られており、そのコースを歩くだけならスノーシューは要りませんが、森の中を歩くにはスノーシューまたはカンジキが必須です。今日は森の中もクロスカントリースキーコースもどちらも歩きました。半年かけて造られた新しい遊歩道はクロスカントリースキーコースとして使われていました。以前からの遊歩道は一部除雪してなく、スノーシューなら歩ける状態でしたが、クロスカントリースキーの周回コースを歩きました。歩いた時間は2時間くらいでした。
はぐくーむの建物(上)、森への入口(下)。
はぐくーむの北の森(上)、旧来の遊歩道。北へ向かう道(下)。
はぐくーむの森。南8線の北(上・下)。
針葉樹の梢(上)、蔓が絡みついた針葉樹(下)。
トドマツの森(上・下)。
倒木(上)、森の出口(下)。
新しい遊歩道の入口付近の橋(上)、新しく造られた遊歩道(下)。
カシワ(上)、雪に埋もれたシラカバ(下)。
雪に埋もれたシラカバ(上)、カシワ(下)。
旧来の遊歩道(上)、森の交流館の雛人形(下)。
森の交流館とカラマツ防風林(上)、森の交流館前の広場とヤナギの木(下)。
カシワ(上)、小川沿いのカシワ(下)。
カシワ(上)、クロスカントリースキーのコース(下)。
自衛隊滑走路前のカシワ(上)、ヤマモミジの実(下)。
旧来の遊歩道と小川にかかる橋(上)、針葉樹の森の間を通る旧来の遊歩道(下)。
遊歩道脇のあずまや(上)、エゾリスとアカゲラの食い散らかし(下)。
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緑ヶ丘公園を散歩。 Walking in the Green Park of Obihiro.
February 24, 2023
2月24日は3日前とは逆回りで緑が丘公園に行ってきました。農業高校キャンパスと畜大キャンパス経由で緑陽高校のひとつ南のバス停まで歩き、そこから動物園南門まで大空線のバスに乗り、緑ヶ丘公園を通過して、イオン帯広まで歩き、今度は広尾線のバスに乗って帰ってきました。緑ヶ丘公園では百年記念館が休館していて残念でした。祝日の翌日は休館なのだそうです。
清流のシラカバ並木(上)、農業高校のカラマツ並木(下)。
農業高校の厩舎(上)、農業高校馬術部の馬(下)。
空港南橋から見た売買川(上)、テニスコートから彫刻の径方面への登り口(下)。
緑ヶ丘公園の彫刻の径(上・下)。
彫刻の径の作品(上・下)。
雪で折れたカシワの幹(上)、百年記念館方面に降る道(下)。
十勝池の周辺(上・下)。
氷まつりで余った氷で造られた小さな作品(上)、グリーンパークの広場(下)。
グリーンパークの広場(上)、とてっぽ通りと機関車(下)。
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積雪、除雪、散歩。 Snow fall, removing snow, and walking in the afternoon.
February 25, 2023
2月25日の朝は10:30頃まで雪が降っていました。それほど大雪でもなかったのでまだ降っている頃から除雪を始めました。車道への出口や歩道など、いままで狭くなっていたところも拡げました。街路樹にツグミが来てナナカマドの実を食べていました。私のことをあまり気にしていないようだったので写真を撮ることができました。コンパクトデジカメなのであまり大きくは写せませんでした。徐々に暖かくはなってきていますが、雪はあと何回降るのだろう?今年はもう十分降ったような気がします。
午後は機関庫の川公園、まなびの公園、農業高校の森のコースをカンジキなしで歩いてみました。3日前はカンジキを履いていても雪に埋まって歩きにくかったのですが、今日は雪がかなり締まっていて靴だけでも歩くことができました。森の中の道にはキツネの足跡が付いていましたが、キツネには会えませんでした。
今朝の庭の景色(上)、ナナカマドとツグミ(下)。
家の前の雑木林。北からの眺め(上)、機関庫の川公園の遊具(下)。
機関庫の川公園と雪の上の踏み跡(上)、機関庫の川公園と雪の上のスキーの跡(下)。
機関庫の川公園内の雪に埋もれたベンチ(上・下)。
機関庫の川の雪景色(上・下)。
除雪中のブルドーザー(上)、3日前の私のカンジキの足跡。まなびの公園の南(下)。
まなびの公園の木立(上)、機関庫の川とヤチダモ、オニグルミ。犬を連れて散歩している人がいました(下)。
農業高校方面に向かう坂道(上)、湿地林(下)。
崖の上の森の道。キツネの足跡が付いていました(上・下)。
崖の上の森の道(上・下)。
崖の上の森の道(上)、ハリギリの木と冬芽(下)。
崖下の小川(上)、崖の上の森の道(下)。
何の木かわかりませんが、去年の花の残骸が着いていました(上)、崖の上の森の道(下)。
崖下の農業資材の配送センター(上)、崖上の森の道。ほぼ終点近く(下)。
農業高校の森の第3林班の東の牧草地(上)、段丘崖の上のミズナラ林(下)。
農業高校の森の第3林班(上)、雪を被った切り株(下)。
牧草地脇のシラカバ並木(上)、清流4号橋の南の機関庫川(下)。
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農業高校の森と公園を逆回りに散歩。 Walking through the forest and parks in the reverse direction.
February 26, 2023
2月26日の午後は西風が強かったので、風を避けるため農業高校の森とまなびの公園、機関庫の川公園を昨日とは逆回りに歩きました。雪が深い道でも自分で踏み固めることによって歩きやすくなっていきます。歩く方向を変えて途中でキツネにこんにちはということにならないかと期待しましたが、残念ながら会えませんでした。
農家さんの畑(上)、段丘崖上のミズナラ林(下)。
農業高校の森。トドマツ植林区域(上)、農業高校の森。カラマツ伐採・植林区域(下)。
昨日も見ましたが種類不明の枯れた花(上)、その冬芽(下)。
段丘崖から見下ろした牧草地(上)、木にひっかかったイタヤカエデの枯葉(下)。
段丘崖上の森の道(上・下)。
湿地林(上)、農業高校方面に登る坂道(下)。
坂の途中で地下水が滲み出てくる場所(上)、牧草地沿いの道(下)。
農業高校の牧草地(上)、ヤチダモの雄樹(下)。
まなびの公園(上・下)。
機関庫の川の川面の氷(上)、まなびの公園と機関庫の川公園の中間の遊歩道(下)。
機関庫の川公園の北を流れる川(上)、機関庫の川公園(下)。
機関庫の川公園の遊水区域で遊ぶ子供たち。雪さえあれば遊べます(上)、公園のトイレの屋根から下がるつらら(下)。
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農業高校の森、売買川堤防と機関庫川沿いの公園を散歩。 Walking through the forest of Agricultural High School, the bank of Urikai river and the parks along Kikanko river.
February 27, 2023
2月27日は農業高校の森からカシワ林の西の道を通って、稲田小学校の北の売買川堤防を歩き、旧日甜住宅前、北斗病院前、まなびの公園、機関庫の川公園を通って帰ってきました。広尾線のバスが通る道も歩いたのですが、ちょうどバスが来る時間ではなかったので全行程を歩きました。今日も木々の冬芽を観察しながら歩きました。前回、前々回の散歩中に気になっていた枯れた花のようなものはミズナラの枝先に着く小さな葉の集まりであることがわかりました。あまり近寄ることはできませんでしたが農業高校の森の中ではキツネが散歩道の途中に座っていました。売買川の堤防ではヤナギの白い芽(オノエヤナギ等)や赤い芽(ケショウヤナギ)が目立ってきました。
2月22日のエゾリスの会の際に私が切ったツルウメモドキの年輪。中心部が込み入っているので正確には数えられませんが38年くらい経っているようです。切らなければ良かったという気持ちになってきました。(上・下)。
家の庭のシャクナゲの花芽(上)、シラカバ並木(下)。
段丘崖のカラマツ林(上・下)。
カシワの冬芽(上)、枝先に着いた小さな葉の集まり(下)。
エゾヤマザクラの冬芽(上)、ケヤマウコギの実(下)。
ケヤマウコギの冬芽(上)、ハリギリの冬芽(下)。
カシワの枝先に着いた小さな葉の集まり(上)、カシワの冬芽(下)。
種類不明の冬芽(上)、その芽が着いていた木(下)。
段丘崖上の森の道(上)、途中にキツネがいました(下)。
立ち去るキツネ(上)、カシワの梢に小さな葉の集まりがいくつか着いていました(下)。
ヤチダモの冬芽(上・下)。
エゾニワトコの冬芽(上)、オオウバユリ(下)。
農業高校のカシワ林とキャンパスグラウンドの間の道が除雪されていました(上)、カシワ林の中にいくつかの巣箱が設置されていました(下)。
カラマツの冬芽と球果(上)、種類不明の冬芽(下)。
エゾムラサキツツジの葉と冬芽(上)、エゾムラサキツツジの実(下)。
下校する稲田小学校の児童たち(上)、売買川(下)。
ケショウヤナギ(上)、ハンノキ(下)。
売買川の堰(上)、中洲付近の流れ(下)。
オノエヤナギ(上・下)。
ハルニレ(上)、ケショウヤナギとシラカバ、ドロノキなど(下)。
売買川の南側の堤防。雪が積もって通行困難になっていました(上)、えがお橋付近のヤチダモとオニグルミ(下)。
えがお橋付近のヤチダモとオニグルミ(上)、ヤチダモの枝に留まるアカゲラ(下)。
機関庫の川(上・下)。
機関庫の川(上)、 機関庫の川、牧草地、農業高校の森(下)。
機関庫の川公園。折れたシラカバの大木(上)、機関庫の川公園。川沿いの遊歩道へ向かう道(下)。
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畜大農場西側の売買川堤防を散歩。 Walking on the bank of Urikai river to the west of OUAVM farm.
February 28, 2023
2月28日は畜大農場の西側の売買川堤防に行ってきました。気温が異常に高かったので、途中畜大キャンパス内の道がぬかるんでいて歩きにくかったです。売買川堤防では例年になくたくさんの雪が積もっており、またカンジキを持っていかなかったことから、一部しか歩くことができませんでした。途中で畜大の馬術部練習場の前を通過しましたが、往路と復路の際の時刻を比べると、堤防で2時間近く過ごしたことになります。いくつか木の冬芽の写真を撮りましたが種類のわからないものが多いです。帰り道で今日もまたキツネを見ました。
清流4号橋南の機関庫川(上)、ヤナギの芽と下弦の月(下)。
エゾヤマザクラの冬芽(上)、その木(下)。
農業高校校舎(上)、農業高校のカラマツ並木(下)。
農業高校の圃場と建物(上)、畜大農場前のバス停。平日に3本のみ。(下)。
畜大のシラカバ並木(上)、馬術部の乗馬練習風景(下)。
馬術部の乗馬練習風景(上)、真鍋庭園の苗畑。カエデの芽が色づき始めました(下)。
十勝坊主の森(右側)(上)、十勝坊主。雪が坊主状に積もっていました(下)。
売買川堤防への入口(上)、売買川堤防への入口付近のヤチダモ(下)。
売買川(上)、売買川の堰(下)。
堰の直上まで降りた足跡がありました(上)、堰の上流側の氷(下)。
堰の上流側(上)、堰の下流側(下)。
堰から登る道(上)、堰の下流側(北側)の道は雪が深すぎて歩けませんでした(下)。
ケヤマウコギの冬芽(上)、ケヤマウコギの実(下)。
ケヤマウコギの冬芽(上)、マユミの冬芽(下)。
一部まだ氷と雪が両岸をつないでいました(上)、崩れ始めた岸の氷と雪(下)。
ドロノキの落枝から芽生えた冬芽(上・下)。
チョウセンゴミシの去年の実(上)、チョウセンゴミシの冬芽(下)。
ニシキギ(上・下)。
ヤチダモの冬芽(上・下)。
農場のサイロとトラクター(上)、農場の建物のツララ(下)。
馬術部の厩舎。4時25分。往路では2時35分でした(上)、シラカバ並木(下)。
畜大の馬(上・下)。
農業高校のカラマツ防風林(上)、農業高校の段丘崖にいたキツネ。警戒しながらも無駄に逃げない(下)。
カシワの冬芽と葉(上・下)。
ツルウメモドキの蔓と冬芽(上・下)。
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木々のこずえと冬芽を観察。 Observing the treetops and winter buds.
March 1, 2023
3月1日は昨日に引き続き気温が非常に上がりました。雪に埋まるだろうと思い、カンジキを持って散歩にでかけました。いつものように機関庫の川公園、まなびの公園、農業高校の森を一周するつもりだったのですが、カンジキを履いていても5から10歩ごとに雪に埋まって足を取られる状態でした。そのため、散歩は機関庫の川公園だけで終えました。それでも2時間くらいかかりました。歩きながら木々のこずえや冬芽の様子を写真に撮りました。また、雪に足を取られてもたもたしていると小鳥が近くの木に飛んでくることに気づきました。今日見た鳥はシマエナガ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、ヒヨドリ、ダイサギ、トビなどです。植物と鳥を同じ投稿に載せると混乱しますので、今日は別々に投稿することにします。最初に木々のこずえと冬芽を、次の投稿で鳥の写真を載せます。
エゾヤマザクラ(上・下)。
イチョウ(上・下)。
ヤマモミジ(上・下)。
ドロノキ(上・下)。
トチノキ(上・下)。
シラカバ(上・下)。
シラカバ(上・下)。
オニグルミ(上・下)。
マユミ(上・下)。
ヤナギ、エゾノキヌヤナギ?(上・下)。
ミズナラ(上)、カシワ(下)。
ニセアカシア(上・下)。
エゾノコリンゴ(上・下)。
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散歩中に鳥を観察。 Watching birds during the walk.
March 1, 2023
3月1日の散歩中に観察した鳥の写真です。雪に足を取られてもたもたしていると小鳥が近くの木に飛んでくることに気づきました。今日見た鳥はシマエナガ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、ヒヨドリ、ダイサギ、トビなどです。
シマエナガ(上・下)。
シマエナガ(上・下)。
シマエナガ(上・下)。
ゴジュウカラ(上・下)。
シマエナガ(上・下)。
シジュウカラ(上・下)。
ゴジュウカラ(上)、シマエナガ(下)。
シマエナガ(上・下)。
ゴジュウカラ(上・下)。
シマエナガ(上・下)。
ヒヨドリ(上・下)。
ヒヨドリ(上・下)。
ヒヨドリ(上・下)。
ヒヨドリ(上・下)。
ダイサギ(上・下)。
散歩中に履いたカンジキ(上・下)。
機関庫の川(上)、除雪ごっこをして遊ぶ子供たち(下)。
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湿った雪と図書館訪問。 Wet snow fall and the visit to libraries.
March 2, 2023
3月2日の朝はまた雪が降っていました。雪の量は少なかったですが、湿っていて重いので除雪には2時間ほどかかりました。除雪後、本の返却と借り出しのため車で帯広図書館に行きました。昼食後しばらくしてから、今度は久しぶりに畜大図書館に行きました。畜大までは農業高校の森とキャンパス経由で徒歩で往復しました。雪が溶けてぬかるんでいるところが多く歩きにくかったです。しかし車が通る道の横を歩くよりも安全でいいです。農業高校の牧草地の脇に大きな雪だるまが作ってありました。一昨日この道を歩いた時にはありませんでしたので、今朝の湿った雪で作ったのでしょうか?誰が作ったのか興味あるところですが、卒業式も間近なのでなので農業高校の生徒さんが卒業の思い出に作ったのかもしれません。帰りに機関庫川沿いに生えているドロノキを見たところ、梢がすでに薄緑色に色づいていました。
ニオイヒバ(上)、庭の植物の雪覆いが暖気で雪の下から現れてきました(下)。
最近の暖気で入口が広がりました。中はかなり広いです(上)、7時40分頃 -0.3℃(下)。
左端はカシワ。右端はエゾノウワミズザクラ(上)、ナナカマド(下)。
サクランボの冬芽(上・下)。
往路のシラカバ並木(上)、西1線。農業高校の森の第3林班と牧草地の間(下)。
誰か?が作った雪だるま(上)、ぬかるんだカラマツ並木の入口(下)。
ぬかるんだカラマツ並木の入口(上)、畜大方面に向かうカラマツ防風林の道(下)。
畜大正門付近のヤマモミジ(上)、農業高校圃場中央の道路。カラマツ並木ほどにはぬかるんでいなかったので帰りにはこの道を通りました(下)。
振り返って見た厩舎方面(上)、農業高校圃場中央の道路を3分の2くらい進んだところ(下)。
カラマツ並木を西から見たところ(上)、段丘崖を下がる道(下)。
帰路のシラカバ並木(上)、背の高い木は皆ドロノキです。こずえが薄緑色に色づいていました(下)。
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売買川堤防の河畔林伐採跡を見る。 Watching the tree felling site on the bank of Urikai river.
March 3, 2023
3月3日はまなびの公園、売買川堤防、農業高校のキャンパスとカラマツ林の順に散歩しました。売買川の堤防を歩いている時に雪が舞い始めましたが、しばらくして止みました。売買川の堤防の先日通行禁止になっていた部分を歩きました。売買川の両岸はヤナギや各種の低木が伐採されてすっきりとした眺めになっていました。稲田小や南町中の児童・生徒が主に利用している「いなっこ橋」を過ぎてさらに進んだところ、その先ではまだ伐採作業が続いていました。そのため少し引き返すことになりました。農業高校キャンパスでは今日は森の中は通らず、カラマツ並木を通りました。道はぬかるんでいましたが、道の端の雪が残っている部分を歩けばなんとか通行できました。
まなびの公園にて。ハシブトガラ(上)、シジュウカラ(下)。
売買川。鮭のふるさと公園の少し東の堤防(上)、売買川(下)。
売買川の中洲部分。雪が舞っていました(上)、売買川。鮭のふるさと公園の少し東の堤防(下)。
エゾノキヌヤナギ(上)、売買川の中洲部分(下)。
売買川の堰(上)、ヤナギの梢に留まるヒヨドリ(下)。
いなっこ橋から東の方の売買川堤防。ヤナギなどがたくさん伐採されました。向こうの橋は稲田小学校の北側の橋です(上)、児童・生徒が利用する「いなっこ橋」(下)。
河畔林の伐採作業が続いていました(上)、売買川に流れ込む支流(下)。
農業高校の建物。屋根から雪がすっかり落ちていました(上)、農業高校のカラマツ並木。雪が溶けてぬかるんでいました(下)。
雪だるま(上)、ノリウツギの去年の花(下)。
カシワの冬芽(上)、段丘崖を登る坂道(下)。
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農業高校内の古い建物